フォークジャンボリー2011ファイナル 中学生の壁新聞
9月8日岩見沢市立光陵中学の学校祭に行く。
今年のいわみざわ野外音楽堂キタオンで開催された「フォークジャンボリー2011ファイナル」を取材し、コンサートスタッフとしてボランティアとして参加してくれた光陵中1年6組の壁新聞を昼休みを利用して見てきた。
昼の時間で、喫茶やパンなどの販売があり、中学生だけではなくPTAのお手伝いや保護者などの見学者がたくさんやってきていて、学校は明るい熱気に満ちていた。
1階のホールに壁新聞が掲示されていた。
フォークジャンボリーに来てくれた1年6組の壁新聞を見つける。キタオンをトップ記事で取り上げてくれている。
壁新聞のタイトルは「好奇心」
ありがとうフォークジャンボリーin IWAMIZAWA FINAL
7000人の大合唱~歌の祭典の裏側に潜入レポート

記事は野外音楽堂の成り立ちから、7月31日のコンサートのボランティア参加、ボランティアの言葉、南こうせつさんや山本潤子さんへのインタビューと続き
最後にコンサートの模様とボランティアの意義で締めくくられる。
中学生がNPOの活動に参加し、何らかの思いを持ってくれたことに感謝する。
税理士法人TACS 代表社員・税理士 木村 聡 http://i-tacs.jp/
岩見沢市5条東2丁目2番地17
| 固定リンク
「NPO・ボランティア」カテゴリの記事
- 九州まちづくり視察 佐賀編(2011.11.17)
- 少年野球大会 http://i-tacs.jp/(2011.09.24)
- フォークジャンボリー2011ファイナル 中学生の壁新聞(2011.09.09)
- フォークジャンボリー2011ファイナル その後(2011.08.28)
- キタオン・ブラスフェス2011(2011.08.21)




コメント